601 文字
3 分
AliExpress返品・返金備忘録
2024-11-14
タグなし
当サイトの記事は無断転載禁止です。
目次
1
はじめに
2
手続き開始
3
梱包
4
申請後のステータスの遷移
集荷
5
感想など

はじめに#

2024年8月頃、アリエクで注文した商品が届いたのだが、指定した商品とは別のものが届いたため、以下ページを参考に返品手続きをやってみた。

手続き開始#

アリエクの注文履歴から対象の商品の右側にある、返金と返品を選択し、申請の理由は注文と異なる商品が届いたと選択し、詳細メッセージで注文で指定したバージョンと実際に届いたバージョンが異なることを記載した。

NOTE

詳細メッセージをつい日本語で書いてしまったが、結論としてはそれで手続きは問題なく完了した。

梱包#

丁度いい梱包材がなかったので、そのへんに転がってた封筒を適当にテープで閉じて荷造り
丁度いい梱包材がなかったので、そのへんに転がってた封筒を適当にテープで閉じて荷造り

申請したらすぐに集荷がくるとの事だったので、急いで梱包。
説明通りに返品コードとAliexpressを記載

申請後のステータスの遷移#

返金申請直後のステータス

集荷#

2日後の午前に佐川急便にて集荷が来たのだが、アポ無しでいきなり来た。
(郵便だと集荷前に連絡が来るということに慣れていたのでちょっとびっくりした)

返品コードの確認をされると書いてあったのだが、ただ荷物を受け渡し、控えの証明書を渡されて終了した。

荷物集荷後のステータス

ステータスが進んだので、あの集荷で大丈夫だったのだろう
しばらくして配達成功となり、向こう側に無事到着したっぽい

検品完了のステータス

その後、無事アリエクのポイントとして返金されたことを確認した。

感想など#

想定していたよりもあっさりできてしまい、拍子抜けだった。日本語で依頼しても問題なかったのも、少し前のアリエクではちょっと考えられない様相である。

自分のときには返品コードは集荷時に確認されなかったけど、もし問題があったらあとから電話などで連絡が来るかもしれない。


この記事をシェア